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2013年9月8日 at 7:22 PM

ホログラム立体表示デバイスの技術を紹介

任意の空間に5万点のドットを表示可能な3D表示技術 #DigInfo

 

思ったより流行らなかった3D表示ディスプレイ。立体眼鏡によらないものもあったが、画素が粗すぎて見づらい。

 

その場で立体画像を投影できるような表示媒体が欲しい・・・そのためにはホログラム技術が必要ですが、霧などのなにか投影できるものがないと難しいのが現状です。

 



出力を高めることで空気への投影も可能にしたもの

ホログラム01

画像は水を利用して投影したもの

出力

出力を上げれば空気に投影も可能

ライトフィールドディスプレイ

高速に回転するミラーに投影する形式

投影

ホログラム立体表示デバイスの技術を紹介 by

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